統合とアセンションの4コマ漫画。宇宙開国しようぜ!

宇宙意識の日常

雑記

ケルトとジョージアとタタールに祝われた誕生日

投稿日:2021年1月22日 更新日:

 

 

オシャレな感じにクリーム今川焼きを持ってきてくれる人

 

 

 

ケルト

小学生時代は毎日コアーズを聞き高校時代は毎日エンヤを聞きアイリッシュダンスコンサートで最初から最後まで号泣し大学文化祭に行けばアイリッシュパブに行き出先では無印に吸い寄せられ(BGMがアイリッシュっぽい)ケルト風のゲーム曲に歓喜しバイオリンを始めればドレミファソより先にフィドル(ケルトっぽい曲)を弾き始めていた拙者ですが、

「これから一生まばたきする度に音が鳴るとしたらその音はガムランボールがいい」と自己紹介しているくらい好きなガムランボールについて今日調べたら発祥がケルト人らしくていよいよ縁を感じました。

 

ジョージア

ちょっと前に発注したジョージアワインがちょうど今日届きました。これなら自分でも飲めそうでした。ラベルにジョージア語があって読む練習になってテンション上がりました。

 

タタール

誕生日ケーキを食べていたらタタール人の踊りというバレエの曲の中のGliding Dance of the Maidens 部分のクラシック曲が流れて琴線に触れました。とんでもなくクールなメロディ。

 

 

 

これでタタール人という言葉を初めて認識したら、ずっとチャンネル登録している人がタイムリーに今日タタール人についての動画をあげていてシンクロしました。

 

この曲のバレエ公演を見て、「仮装してる感じが文化祭みたいだな〜」と思いました。バレエオペラは高校生の文化祭と何が違うのでしょうか。「大人が本気でやる文化祭」にしか見えないし、コンサートに限らずいろんな仕事も根本の部分は「大人が本気でやるお店やさんごっこ」「人生ゲームごっこ」って感じですね。

 

 

 

 

 

 

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