統合とアセンションの4コマ漫画。宇宙開国しようぜ!

宇宙意識の日常

雑記

キッザニアだったんだよ既に・・・ココが・・・

投稿日:

 

 

キッザニアうらやまC~~~~~!!!!

 

という話。

 

 

キッザニア東京では100種類くらいの職業の体験ができる!

https://www.kidzania.jp/tokyo/activity/all

 

編集者、ゲームクリエイター、商社マン、お菓子工場、パン職人、パイロット、キッチンスタッフ、発明家、ソフトクリーム屋さん、シェフ、CMタレント、お笑い芸人ステージ、食品開発者、画材屋さん、花屋さん、エンターテイナー、ファッションモデル、パレードダンサー、マジシャン、菌研究者・・・・

 

WHAT!?!?!? 強烈にウラヤマC!!!!

いいなーー!!全部一回やってみたいよーーー!!!

大人のキッザニアはないんですかーーー!?

 

 

しかもお菓子工場など体験で作った商品はそのままもらえる、しかもキッザ(通貨)までもらえる。どういうことなんですか?楽しく体験して産物もお金ももらえるなんて何という豊かなのですか?

なんなのですか?

(この社会もこういう風だったらいいなあ!自分が一番好きな仕事をたのしくやって周りの為になって結果的にお金も流れてそれで他の人のサービスに楽しくお金流して村全体が友達で・・)

 

自分や周りの人がキッザニア対象年齢だったらもれなく鬼リピーターとなって5泊くらいしながら全種類体験しつくしますね、間違いなく。

 

それにしても大人はやったこともない仕事に新卒で入ってそれをずーっとやるなんておもしろいシステムですなあ。

それに一回入ったらずっと同じ仕事をやらなきゃいけないことに驚いています。何ソレ?飽きたら次々と新しい仕事に移った方が毎日刺激的でたのしいでしょ!働くほうもサービスうけるほうも楽しいでしょ!

あともっと気軽に住居移動しようよ!なんで同じ場所をぐるぐるぐるぐる一生這いまわるのですか?飽きたら仕事も生活地域も移ればいいじゃん!

 

 

 

キッザニアを見た時に、ピクサー映画「The soul」に出てくる「Whole of everything」という「生まれる前に事前に地球でできる職業などのアクティビティが全種類あるホール空間」みたいだなと感じました。

そう考えるとその「Whole of everything」の実体験版がこの世界であり、その自由度たるやキッザニアどころか地球全土や自分の宇宙全土を舞台としたブレスオブザワイルドというか「whole of everything」の大規模VR版に好きなアバターで飛び込んでおり没入感すごいなと思いました。

 

結論、

今観測しているこの状況がすでに大人のキッザニアでございました。

 

 

 

だから何をやってもいいいんだぁ~~~~~~(稲中卓球部の表情で)

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

分析

WHAT!?!?!? 強烈にウラヤマC!!!!と思ったということは・・・

●感情が大きく動いたということは自分の魂やその望みに近い関係がある

 

●何をうらやましいと思ったのか?

・いろいろなことをちょっとずつ体験できるところ

・やったことがないことを体験できるところ

・各回が短時間でおためし体験であるところ

・やることをコロコロ変えていい軽さ

・続けなきゃいけないという縛り重さがないところ

・自由度が高いところ

・いろいろなブース(世界・業界)があってそれに次々と移動できることろ

・世界・空間を簡単に移動できるところ

 

 

●望みを抽出すると

やったことがないことをやりたい。

しかもちょっとずつ。固定されるのがいやだ。飽きたらどんどん次へ。

行ったことのない場所に入って異世界感を味わいたい。

 

 

●現象を取っ払って感覚だけ抽出すると

新鮮な感覚を味わいたい。

頻繁に。次々と変化を味わいたい。

異世界感=新鮮 な感覚を味わいたい。

つまり

頻繁に新鮮な感覚と変化の感覚を味わいたい。

 

 

 

●今すぐに実行可能な、その感覚につながる動作は

・食べたことのない食べ物や料理を食べる。

今、今日の夕飯に行けるエスニックレストランを探す。

→探した。数時間後に行くぞ!

 

・新しい言語をかじる。

今、どの言語にしようか検索する。

→検索した。今回はタミル語の動画で文字を一緒に書いた。書いたことのない文字を書くことができて新鮮だった!

 

・新しい習いごとを始める。

今、それを調べて体験参加の電話をする。

→電話したし体験の予約した!しかも希望の時間空いてた!やったー!これで生活に新たな刺激を入れることができたぞ。

 

 

●行動を伴わずともたのしい妄想でその感覚を発生させて浸る

つまらないという感覚を統合する、そして

 

・一回地球外に戻って「いいな~たのしそうだな~どんな感じなのか自分も体験したいニャ~」と宇宙船のガラスに張り付いて外から地球を見ていた時を思い出す

・名前・肩書・肉体年齢・性別を一個一個取り去ってプロトタイプ状態に戻す。しばらく漂って何も考えない。そしてワスピーターとか好きな宇宙生物になりきって深呼吸する

・そして「別の新しい次元、別の新しい自分で目を覚ます」と自己暗示してから目を開けると新しい別の世界にチェンジしたかのように感じることができる

 

「地球に初めて降り立った宇宙人」になりきって

いつもの行動(いつもの帰路、いつもの言語、いつもの食べ物…)をするときに

「なんだこれは!?はじめて見た!どういう仕組みだ?これがこの世界のやりかた・・!?」というリアクションをする

・異世界体験した人の話を思い出して「今のこの風景も別の世界から見たら変な文字だったりパラレルの風景だったりしてるんだろうなあ」と思う

・「日本語を一切知らない人」として看板とかの文字を見たときに「まったく意味不明!!」思う

 

 

(よければやってみてくださいネ!)

 

 

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