純金と最上階

 

 

 

 

 

純金のアイテムを購入!

金を持つ人生までランクアップしたことが嬉しいんだあ。

 

 

そのまま最上階の高級ホテルのでぃなーとうやらへ。

意外とファミレスみたいな雰囲気だった。。。

日本の頂点はこんなモンなのか?

本当の富豪だけが入れる会員制クラブでも多分和合の雰囲気が強くこんなkん時なんだろうな。

 

 

では、何を求めているんだろうかワタシは・

 

おそらく緊張感。

日本の優しい漢字、わかりきった感じではない何か。

外国っぽさだった。

 

 

おそらく自分は深いところで西洋人に挑戦しようとしている。

自分の気持ちとしては絶対無理で一生日本に住みたいし旅行でもアジアとか同族のところにいきたい。しかし、それではなにか欠けている感じはある。挑戦がしたいのだろう。

シンガポールの一番高級と言われるところに行って一番高級と呼ばれる体験をしてみよう。

現地に住む富裕層が行きそうなところも行ってみて、「こんな豊かなことを普段からやっているなんて・・・なんて豊かなんだ・・なんという豊かな意識なんだ。富がなくなるなんて微塵も思っていない、また毎日来月も来年もずっと富は入り流し回し、これからもっともっとさらに拡大し続けると普通に何の疑いもなく思っていることがすごい。その状態に同調し同化し取り入れたい。その豊かな考え方、思考回路、意識を取り入れたい。

中国の観光地ではない。エジプトやギリシャの観光地ではない。

豊かな意識を想起させる環境の外国に行って体験したい。

 

 

 

純金を手に入れたことで人間界の頂点だと思っていたことをやりきってしまった。

ヒマである。

 

金を買いに行くのをすぐ行ったほうがいいか来年まで待つのがいいか魂に聞いたらスグとのことだったので行ったが正解だった。

やり尽くした感が出て、次のステップに進んだから。

待つ必要はないんだ。これからもどんどんやってこう。

 

 

 

それにしても人間ぽいことはやり尽くした。

 

あとはもう自分を発露するしかない。

アートを描く。

絵画を描く。

巨大キャンパスに大量の絵の具を使って。

名刺にアーティストという肩書きを書いている。

アーティストを名乗っている。

 

音楽を表す。

宇宙から下ろしたものをそのまま表現する。

 

 

そのような創作活動のみ行なっている。

 

 

そんなビジョンがある。

絵の具とかキャンバスとか嫌いなんだが。

 

しかしそんなこと言ってないで全く新しい人格を表していこうではないか。

 

ヒマだから。