統合とアセンションの4コマ漫画。宇宙開国しようぜ!

宇宙意識の日常

統合

「だって私はこの宇宙を創ったんだから。」

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今日見つけた美しい曲(作った方心きれいすぎ)

 

 

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人生は物理ゲームであり、3Dの世界にアバターでログインしてきている。

「硬い物質界」という設定のステージを冒険する夢ともいえる。

そして、ゲームエンドの時を迎えている。

 

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対談

 

・「体に良いから食べる、体によくないから食べない」という頭の知識ではなく、その時の気持ちや食べたいと感じるもの、体感を一番に考えて何でも食べると良い。それが結局身体が一番欲しているものであり体に一番いいことである。体の声に耳を傾けると結果的にかなりの少食になる。罪悪感を取り入れてしまうのではなく、体に悪いものだったとしても自己暗示でいいものにすることができる。

 

・ワクチンを打たざるを得ない状況になった場合は、その内容物を「めちゃくちゃ良いもの、良い波動のものであり、受けたくない影響を私は一切受けない」と意識してやると本当にそうなる。そうなった人もいる。

 

・水を飲む時は毎回、実現したい未来を意図しながら飲むと水が引き寄せてくれる。

「目醒めた」というより「目醒め続けていく」ということ。だから「目醒めたんだろうか?」という考えはお門違い。終わりはない。

 

・チャラくいきましょう。

・直感に従って動くことに慣れること。「あっ今これやろうかな」と思ったら秒でやること。「あとでもいいか」などと考えないでその場で行動に移すこと。直感に対して躊躇しない、まずやってみて違ったら「すいやせんw」でいいので。これを繰り返して直感力という回路を開く。

 

 

あらゆるものが私の創造作品

宇宙を見ても「私ってこんな凄いものを作ったんだすごい」と思うレベル。この人も、この生物も私が創ったすごい創造作品。「他人」がなくなる。

 

 

「だって私はこの宇宙を創ったんだから。」

 

 

 

宇宙を感じるワーク

銀河の中心に立っていてものすごい満点の星々が周囲にどこまでも広がっているところをイメージする。

意識を自分の内側(=下丹田)に向ける。

すべての星、銀河、天体を全身の毛穴、鼻、あらゆる穴からから吸い込んで下丹田の球体に圧縮するように溜め込む。全て吸い込むと周りに宇宙は何もなくなり真っ白い何もない空間になる。映画を映していないスクリーンのように。

下丹田に両手を当て、全ての宇宙を凝縮内包した球体がドクンドクンと心臓のように息づくのを感じながらしばらく深呼吸する。

球体がパチンと弾けて全宇宙が全身に広がり満ちる。あなたという意識が宇宙を内包している雄大な感じを感じる。宇宙は外に物理的にあるのではなく、自分の内側に認識としてあるものである。

宇宙を内包した雄大な意識のままで目を開ける。

 

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