統合とアセンションの4コマ漫画。宇宙開国しようぜ!

宇宙意識の日常

統合

6月講演① ジャッジを超えて

投稿日:2020年6月9日 更新日:

 

 

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① 今年の春分

②今年の8月(または9月の半ばまで)

③来年の冬至

という節目にゲートが閉まる方向で大きく動くので現象界でも大きな変化が起こる可能性がある。

 

今後さらに人口が減る。人が亡くなった時はそれを聞いた時に出てきた心地よくない感覚を手放す、そうするとまた上がった視点から見ることができるようになる。

正直、噴火、想像以上の規模の台風や水害が起こる可能性もある。そこで亡くなる方は死という形を通して自分に向き合うチャンスを作ってくれていると捉えること。

(そもそも自分の世界には自分しかいない。災害という現象も自分のフィルムを反映して自分が起こしているだけなのだから、自分のフィルムをクリアリングするだけ。)

色々起るのは、「浮き彫りにして、終えようとしている」から。自分に向き合ってクリアリングすること。

 

2020年・2021年は色々なものが壊れるが、崩壊とは同時に新しいものを構築するチャンスということ。2023年あたりには新しい形が出来上がってきているはず。2023年の時点で過去を振り返ると「全然違ったなあ」と感じるレベルで。

分岐後は物理的にも接点がなくなる。2028年には全く違う世界になっている。(楽しみ!)反重力で津波を回避する建物などのアイデアなど。

 

 

陰謀論にハマったりとらわれたりせず、それをうまく使って進化すること。支配されていることに気づき、その環境に望んで自分から入ったことを認め、今回はそのような支配構造から抜けていくチャンスであると希望を持つ。

陰謀論を知る度に、「なるほどこういう真実もあるかもしれない。それを知ったうえで、私はこっちを自分の真実として選ぶ」と選択を意識的に新たにし、ブレないこと。ブレたとしても戻ること。

ズレるのはしかたない。そのたびに戻れば問題ない。「またブレちゃった、ダメだ」とジャッジしないこと。

「○○しなきゃ」という考え方は眠り。統合は軽やかに楽しく行うもの。

 

貨幣経済システムは支配側が作ったものなので、目覚めた地球に向かうにあたってその仕組みがなくなっていくのは当然。最終的には物々交換の社会になる(2045年あたり目安)。

 

新しい世界・これからの時代にふさわしくないものは全部消えていくし外れていく。失ったものを追いかけたり再開しようとしない(そうするとドツボにはまる)で、新しい仕組みを考えたり作り出したり利用したりする。思いもよらないものがマッチするかもしれない。

今まではこれが好きだったけど、これからは違うかもしれない。一回立ち止まってアンテナを広げて違う方向を見たり新しく好きになったことに対してタッチしたり自由にスピーディに進める。「こんなに簡単に形になっちゃった。新しい仕事もいつの間にか手に入っちゃった。すごい楽しくて魂から喜びを感じられる、ワクワクする!」ということがすぐ起きる。

 

自分のフィルムが「調和」であれば「調和」が現実に映し出されるのは当然。

「あの人にこう思われているに違いない」と思っているのは「私」。私以外いない。「私」をクリアリングすること。

 

このワクワクは本当なのかエゴなのか分からない

→何も考えずに行動してみること。(頭で考えるより直感)あと、人は関係ない。周りに誰もいなくても自分だけでワクワクするかどうか。「わからない」も地球の周波数。それも手放してみて。

 

このワクワクは執着なのか?
→「それができたら最高だけど、できなくてもそれはそれでいいや」ならOK。「絶対に○○しないとだめだ!!いやだ!!」これは執着。

廊下に対する抵抗感を手放すこと。すると廊下を受け入れることができるようになりそれだけ体験も気持ちも平和になる。

 

 

すべての存在は源が分身しているだけなので「自分」しかいない。宇宙というのは源の認識でしかない。宇宙は物理的に存在しているのではない。

 

狭義のアセンションは6次元にいくことを指している。肉体の密度薄く、どれだけ肉体に光を蓄えられるかがアセンションできるかのポイント。光の保有率を高くする。ケイ素ベースになる。クリスタルは多くの光を蓄えられる。(クリスタルの身体になっているのを常々イメージして光を流すこと。)

 

5次元においては批判やジャッジから完全に外れ、愛と調和が完全にベースになっている。(それに自分はいま同調しているか?)

 

6次元にいるということは3次元の火や水の中でも平然としているくらい3次元世界から影響を全く受けないということ。水飲め。

アセンションとは事実であり地に足のついたもので、浮世離れしたフワフワした話ではない。あと「これはアセンションの妨げになる」とかはない。何をやっていてもいいので日常にしっかりと向き合って統合して波動を上げること。

 

 

意識の反転とは、「この現実は自分が作り出しているんだから私がなんとでも変えられる。変えよ☆」と本気で体感でわかるということ。

目を覚ますとは、「徹底的にポジティブだー!うわーい!!」というものではなく、「ニュートラル」になること。感情の強さがあるのは一喜一憂であり眠り。ニュートラルは感情も穏やかになっていく。ワクワクや感謝も煮えたぎるようなものでなくもっと静かで安心安定で絶対的なもの。

 

目を覚ますということは自分に100意識を向けること。つまり「○○のせいで」という言葉はもう使えない。自分の中のものを人や周りの映像に反映させているだけなので。

批判と意見は違う。それに愛と調和があるのかが判断ポイント。

私たちは1秒間に何十億回とパラレルワールドにテレポートしている。

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cloy
「試される大地」って感じですね
mika

 

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