統合とアセンションの4コマ漫画。宇宙開国しようぜ!

宇宙意識の日常

統合

2021春分講演

投稿日:2021年3月21日 更新日:

 

 

 

 

 

春分講演

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まとめ

・ピラミッドの中心に常に常に立って光を通す。

・「カチンときたら下がる」自分で自分を試している。

・「できるかな」じゃなくて「やると決めた。」

・数字をダウンロードする。

 

◆今までに発信したすべてのネガティブをクリアリングする

◆苦しみの雑草を全て刈り取るワーク

◆線路を切り替えるワーク

◆どうせ自分なんかを浄化する

 

 

 

 

 

 

・風の時代は人生の価値観、ライフスタイル、ものの所有、家族や結婚の形、お金の概念など全てが変わるぞ!

・今の若者中心に進めているカーシェアなど物のシェアはまさに風の時代のもの。若者は分かっている。今まで(地の時代)の常識を振りかざすのではなく、新しいやり方・時代・流れに乗っていくこと。「ま、いいや!」「へーいいじゃんそれ、やろっと」くらいの軽やかさでいくこと。

・使い古された「スピリチュアル」という言葉に変わる新たな言葉が生まれる(今は思いつかないけど)。それは私たちの本質そのものを表すような言葉。

・今回の人生一回で、今までのすべての過去世のすべてのカルマを全解消できるくらいの磁場になっていて超ラッキー状態。今までは一人生一カルマ解消くらいだった。
こんな話を聞いているみなさんは「アーリーアダプターとして存在すること」を人生の計画の一部に盛り込んできている。

・覚醒しなきゃとかガチりすぎなくてもいい、統合で日常がちょっと軽くなってきたらそれだけでもういいじゃない。

・一部の特別な人しか体験できないようなことだと思っていたことが私の人生に起こるんだ、というような超タノシー体験をこれからするぞ!

・人生の創造主・クリエイターである自分なのに、「思い通りにいかない」なんてことが本来起こるわけがない。それは自分で体験したかったお遊びでありもう飽き飽きしている。これからはなんでもすべてが思い通りになる。それは当たり前。

 

 

ピラミッド
100の位置の光の磁場と宇宙空間の中で透明なクリスタルのピラミッドを見つけ、その中に入り中央に立つ。見上げるとピラミッドの頂点の上には源があり、そこから一直線に好きな色の光が降っている。

源ーピラミッド頂点ー身体ー足の裏ー地球の中心へガチッと光を通す。

目覚める人は常に常に、毎秒ここに立つこと。
地震が起こったり人が倒れたりするとわーっ!とすぐにピラミッドから出てスクリーンに突っ込んでいることになる。しかしピラミッドの中心にに立ちながらも倒れた人の対応をすることはできる。

 

・「不安を感じる」ホラーハウスで「恐怖を感じる」は、そのフィルター周波数を自分でわざわざガチッと掴んで自ら使っているということ。

 

 

新統合
パカッと開けたらすぐに下の扉から巨大オクタヒドロンがゴロンと出てくるので源へ、二段階目のあと、上に意識を向け息を吸いながら「すべての可能性・すべての情報・大いなるアイアムプレゼンス」と言い、吐ききるまでに体が上からクリスタルになりそのまま足元が結晶化し新しい次元の磁場にしっかり根付くイメージをする。眉間を意識しながら息を吸い「新しい次元、新しい私で目を覚ます」と息を吐きながら目を開ける。

 

 

・日中でも服を変えるだけで気分・波動が変わる。
(服を気分に合わせて変えることすら、波動を保つためのことはなんでもしよう)

 

・イメトレの力半端ない。
スポーツ選手と重なって同じ動きをしているようにイメージしているだけで、本当にその筋肉が意識されて動いているのと同じような効果が得られる。運動不足ならスポーツ番組を見てこれをやるといい。実際に動いたと同じ効果が筋肉に発生する。それだけイメージにはすごい力がある。

 

数字をダウンロードするワーク

こんな簡単なことでいい流れに乗ることができるんだから学校で教えればいいのに。

 

・クレーンゲームなど「これを取る。」と決めて声に出して宣言してからやると本当に取れる。決めたときとそうでない時とでは結果が違う。「できるかな…」じゃなくて「やると決めた。」やりたいことも声に出すといい。
宣言したけどできなかった場合は、その残念な体感をあぶり出すために起こしたんだから体感を統合すればいい。それだけのこと。
引き続き、結果や映像に執着しない。執着しないと逆に叶いやすくなるので普通にやってたら実現しちゃうんですけどね。それが本来の生き方だから。

 

 

 

◆今までに発信したすべてのネガティブをクリアリングする
すべての過去世、今回の人生、すべての未来世でこれまでに私が発したしべてのネガティブなエネルギーをこの両手に戻しますと言い集める、真っ黒い球体になる、「この黒い球体を浄化する光を流してください」源にオーダーし好きな色をイメージして降ろし球を浄化する。光は球体の表面だけでなく内部まで浸透する。球の表面にピシピシっとヒビが入り、中からものすごいピュアで若々しくてみずみずしい球体が出てくる。それを頭の上に持って行きスッと下にやって全身の細胞にピチピチの光を行き渡らせる。

暇なときに何度もやってください。冬至まで使えます。(これで今まで発したネガティブなエネルギーが帰ってきて体験する前にクリアリングできる)

 

 

・願いがかなったというときは、実は身体の全細胞が協力してくれている。肉体は魂の神殿なので大切。

望みを実現するのを妨げる方向性をもった細胞のブロックを手放すワーク
全身をスキャンして妨げのブロックがある身体の各部分を探していく
「目標と反対方向を向いてしまっている私の体の細胞ぼブロックはどこだろう」
それをダイヤモンドに入れて二段階統合する。

 

 

100の位置からずれてしまう習慣をやめるワーク
「100の位置からずれてしまう習慣」と聞いたときに出てきた形(なんでもいい)を手放す。

 

・春分の標語「カチンときたら下がる」
「カチンときたら下がれるか」これは自分で自分を試すために起こしている。

 

 

・この世で何か成し遂げるために生まれたわけじゃない。この世に生きた痕跡を・・・とかいう重い考えはいらない。そんなもの死んだ後正直どうでもよくなる。来世はイタリア人になってフゥー☆とか言ってるかもしれないし。
あなたは宇宙から許可をもらったから、愛されているから受け入れられているから、ここにいま存在している。だから何を為さなきゃとかはない。すでにそれだけでいい。存在しているだけで十分。楽しめばいい。

 

 

・「絶対に成功したい!」は、その裏に「失敗したくない!」があるということ。

◆「成功したい」「失敗したくない」を統合する
それぞれ上記の文を聞いたときに思い浮かぶ形を二つとも統合する。

 

 

・「気分がいい」を感じているときは、その周波数を自分で選択して選んでいる。
ホラーハウスに入ったり地震でこわいと感じているとき、恐怖という周波数を選択して選んでいる。地震=怖いではない。映像・現象は自分が持っている体感が現象化しただけで外に起こっていることは関係ない。地震の最中でも「楽しい」を選択して体験し続けることができる。

 

・嫉妬・グチはこの時期ご法度です。まじで。
「どうせ自分なんか」「どうせ〇〇だし」も嫉妬の一種でありもちろんNG。自分に自分でかけている呪詛である。

 

◆どうせ自分なんかを浄化する
ピラミッドの中央に立ち意識の深層部に階段でずっと降りると薄暗い最下層に体育座りでふさぎこんでいるような形の自分自身の像(ブロンズなど重い)があるのでそれをヨイショと持ち上げて階段を上がりプラミッドに戻り源からの光で浄化する(または統合する?)

 

 

 

条件反射=無意識=眠りの生き方
タンスに足をぶつけた!=カチンとくる!←条件反射

すべてを意識的に選んで行っていく=目覚めの生き方
自分が主導権を握って自分が全て采配している。自分がすべてのコントロール権を持っている。
タンスに足をぶつけた!=現象は関係ない。カチンとくるという体感を選ぶのか、気分がいいという体感を選ぶのか。よし今回は気分がいいを選択しよう。←意識的に選択し体験する

 

 

 

線路を切り替えるワーク
ネガポジが絡むように入り混じった線路の上を歩いていき、まっすぐ歩いていくと二股に左右に分かれている場所に着く。路線切り替えのガッシリした鉄の棒に腰の光の輪(春分の数字を取り込んで設定した光)を被せて稼働可能状態にし、ポジの方にガチャンと舵をきる。
ポジの線路に歩いて進むと光が強くなってくる。明るい楽しい・軽くてワクワクする感じの細かい光の粒子に溢れた空間、深呼吸、進むと向こう側から少し先の未来の自分が来るので対面し、何か質問してみる。何か最高の未来に繋がるためのアイテムをもらい、それを胸に吸収して溶かして全身に行き渡らせる。
冬至まで何度もやると良い。線路の鉄をガチャンときりかえるのは潜在意識のもっと奥の部分を動かしている。

 

 

苦しみの雑草を全て刈り取るワーク
ピラミッドの中央に立ち松果体に全意識を向け、松果体のエレベーターで下へ下へ止まるまでずーっと意識の深層部分におりる。エレベーターのドアを開けると薄暗い雑草だらけの広大な畑が見える。その雑草は苦しみを生み出す元となるものなので芝刈り機で超高速に全部の雑草を一つ残らず刈りとってシュッと集め白い袋に入れて口をキュッと縛る(袋はダイヤモンド統合)、スッキリした畑を眺めてスッキリ感を感じる。

実は、苦しみとはシンプルに幻想でしかない。
例えば死、これはいつでも会えるしむしろ卒業なのでおめでたいことであるのに、敢えて死とは苦しいものだ悲しいものだ離れてしまうお別れだというを体験する常識を作った。自分自身で苦しいというイリュージョンをどんどん膨らませて勝手に苦しんできた。「実は、苦しみはただのイリュージョンである」という「気づき」。これが除草剤。

 

根本からもうこの雑草が二度と生えないように、ピラミッド上部の源から「気づきのエッセンスを受け取る」と言い、光のエッセンス(月の綺麗な光の粒子のような光の粉)を下ろして大きい器に受け取り倍速行動で畑の隅々にまく、光の粉が地面に浸透して綺麗な光が畑に満ち、一面に大きな綺麗な花(好きな花を想像)がブワーッと畑に咲く。
気づきが叡智に変わる。
この叡智によって、今まで苦しみだと捉えていた物事をイリュージョンであり別の角度から捉えるようになっていく。結果、苦しみというものを体験しなくなる。

エレベーターに乗って上に戻り松果体にカチッと一致する。深呼吸、松果体に意識を向け「新しい世界新しい自分で目を覚ます」

 

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